涙袋にヒアルロン酸を入れてみました
ヒアルロン酸で涙袋形成 術後3日目
ヒアルロン酸で涙袋形成 術後4日目
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ヒアルロン酸で涙袋形成 術後5日目
ヒアルロン酸で涙袋形成 術後6, 7, 8日目
「ヒアルロン酸で涙袋形成」 体験レビュー まとめ 【経過写真あり】

の続きです。

私の涙袋、なんか大きいんですよね~

幅が広いっていうか。。。

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涙袋形成の美容外科などの写真を見るとプリッと適度な幅で盛り上がっているのに、私のは。。。

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って思っていたら、

下記の情報を見つけました。

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涙袋にヒアルロン酸は皮膚にハリがないと下に広がる

涙袋には大きく分けて5つの効果があると考えています。

その5つとは
1.でか目効果
2.癒し眼効果
3.3D効果
4.ハイライト効果
5.小じわ解消効果

それぞれについて簡単に説明すると、

①の「でか目効果」は、涙袋があることによってこの涙袋の下縁まで眼の存在感が広がるため、その結果眼が大きく見えるというものです。
もちろん眼自体が大きくなるわけではありませんが、一重の方が二重にした時と同様に眼の存在感はぐっと大きくなります。

②の「癒し目効果」は、涙袋の膨らみやすいシチュエーションを考えてみればわかりやすいと思います。
先ほどもお話ししましたが涙袋はにっこり笑った時に大きく盛り上がるため、普段から涙袋がふっくらしているとそれだけで優しげに見えます。

③の「3D効果」とは、いわゆる立体感のことです。
一重の方が二重にすると、二重の皮膚の重なりによる厚みで、平面的だった眼に奥行きができます。
これと同様に、涙袋があると眼に奥行きができ立体的に見えます。
特に東洋人の顔は平面的なので、西洋人よりもこれによる効果は大きいと考えられます。

④の「ハイライト効果」については、あまり一般的ではありません。
というより私が勝手に言っているだけなのであまり信じない方がいいかもしれませんが、とりあえず説明しておきます。
頬がふっくらとしていると、ここにハイライトが当たって頬の周囲が明るくなり若々しくそして可愛らしく見えます。いわゆる「ドールチーク」です。
これと同様に、涙袋がふくらむとここにハイライトが当たります。
それによって目元が明るく見えます。これがハイライト効果です。

⑤の「小じわ解消効果」は、涙袋がふくらんだ分だけ小じわが伸び目立たなくなるというものです。
でも欲張って涙袋を大きくしすぎると、たるみによる目元のふくらみに見えてしまって逆効果になることもあり得るので要注意です。
特に年配で皮膚にハリが無い方は、涙袋がピンポイントで盛り上がらず下に広がりやすいので、慎重にされた方が良いと思います。

こちらから引用させて頂きました。

私って、皮膚にハリがないから、下に広がってしまったのだろうか。。。

ちょっとショックです。。。

後記:
2年経過後の様子は

涙袋にヒアルロン酸注入後2年経過:体験記(経過写真あり)

をご覧になってみて下さいね!

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